Save the planet ! Go veg !GO local!
ECO推進宣会
HPへようこそ
☆三原則☆
ECOはみんなで
ECOは思いやり
ECOは楽しく
伝説のスピーチ動画(当時12歳の少女)
☆推進してます☆
@エコキャップの取り組み
A和風マイハシプロジェクト
B犬のウンチ回収手作り袋
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ECOの定義(ECOするのではなく、環境破壊をしない)
ECOとは未来を守ることであり、それは子供たちや地球上の生物に影響を与えないこと。
会主旨
地球の循環が私たちの生活で狂い始め、生物や子供らが苦しんでいます。
自然(資源)は日本人だけの物ではなく、地球上の皆が必要なのです。
そう考えると『必要なもの意外は買わない、捨てない、何度も使う』といった行動をとることになります。
その考えを持ち今まで個人でECOに取り組みましたが、世界的に見ても日本人は無関心が多く環境悪化を防止できないことを実感し、
自分だけがおりこうさんではいけないと周りの方へ呼びかけをしています。
まず目指すところ
おかしなことに日本では不況という言葉が使われていますが、それは豊かな生活が普通と仮定され、
また発展途上国を貧困と誰が決めたのでしょうか?
実は私たちの豊か?な生活は貧しいとされる発展途上国の上に成り立っているのを知る必要があるのです。
そのような話を同年代や年配者としますが、よく『しょうがない』『そのころは生きていない』『どうにかなる』
これら3つの言葉に悩まされてきました。三つの言葉に共通するのは『私に関係は無い』ということ。
それは無責任社会を象徴するの言葉ではないでしょうか?
これはもう思いやりも無い、自分勝手な資本主義社会が日本の基盤にあると告げているのでしょう。
しかし道はいずれ開かれます。その先を見据え、憤らず仲良く一歩一歩進みましょう。
オバマ大統領就任挨拶一部
@市場が正しいか悪かも、我々にとっての問題ではない。富を生み出し、自由を拡大する市場の力は比肩するものがない。
しかし、今回の金融危機は、注意深い監視がなされなければ、市場は制御不能になり、
豊かな者のみを優遇する国は長く繁栄することはできないことを我々に気付かせた。
A貧しい国々の人々には我々が寄り添うことを約束する。農地が豊かになり、きれいな水が流れるようにし、
空腹を満たすとともに、飢えた心も満たす。そして我々のように比較的豊かな国々は、国境の外での苦しみを無視したり、
影響を気にとめず、地球資源を浪費できない。世界は既に変革し、我々はそれに合わせて変わらなければならない。
2009年作成世界から八代を見る
@現在世界人口は68.6億人ですが、あと40年後には90億人を超えると推計。 総務省データ
A温暖化による環境異変が起き、干ばつ、大水害、山火事、ハリケーン、地震等の自然災害が多発。
環境省データ
B石油(肥料・農薬も作られる)は40年ぐらいで、石炭・ウラン・天然ガスも後100年を目処に無くなります。
地球村
C人口第1位と第2位の中国やインドが経済発展により生活様式が、自国の菜食生活から不必要な輸入食である洋食・肉食へと移行。
D悲しいことに、このまま森林資源を使い続ければ森林が50〜100年後には地球から無くなるかもしれません。 地球村
E1m海面上昇により日本の農地はほとんど海に沈みます。(100年前後を予測)
F2025年には人口増加に伴って世界人口の約2/3が水不足に陥り、また2050年には地球全体での水不足が予測。
農林水産省
G焼却場数:日本→1490 アメリカ→168 ドイツ→51 イギリス→7、日本のゴミ最終処分場は後10年分程度。
地球村
H飢餓が原因で1日に2.5万人(年間900万人以上)が亡くなり、 内7割以上が子どもです。
国連WFP
I日本は食糧の7割以上を世界から搾取し輸入、そして3割を捨てる世界一の残飯大国です。
Jチョコレート・コーヒー・タバコ・肉・大豆(添加物用)等の嗜好品といわれる輸入物は奴隷や子供により作られています。
国連WFP
※高く買っても根本的に何も変わらず、嗜好品より食料をつくらないと飢餓は救われません。
K食料がバイオエタノール燃料として使われ始め、食料が減少しています。
L世界の穀物自給率 オーストラリア 279% アメリカ 133% ドイツ 126% インド 107% 中国 94% 北朝鮮 53% 日本 27%。
国連FAO
M地球の安住人口限度は50億人だと言われていて、現在68.6億人を突破しています。
N日本の安住人口は5,000万人だと言われていますが、現在1億2,000万人です。
この世界で起きていること、日本人が起こしていることにより日本には2020〜2030年ごろには食糧危機が来ることが予測され、
主食が芋類でお米は配給制となるそうですが、争いが日本国内でも起きることでしょう。
これは現実問題、発展途上国と言われている国で紛争・暴動・テロ行為・海賊行為という形で起きています。
八代を限定して言いますが、トマト、イチゴ、メロン、イグサ、豊かな上で成り立っている農業は無くなり、
自分たちが生きてく上で必要な米・イモ類・大豆になり、経済という仕事は失われるでしょう。
八代がこれから進める方向は農業や漁業・林業であり、車が走る道路や企業誘致・観光ではないのです。
これは日本全てにも言える事ではないでしょうか?
10億人が肥満で楽しんでます!
10億人が今飢餓で苦しんでます!
6秒に2人の子供が死んでます!
↓で署名をお願いします(>_<)
国際連合食料農業機関
会概要
平成20年1月15日発足
代表 小佐井 慎也
副代表 Jessie Lucky
事務局 内田 真美子
宮本 満弘
〒866-0875
熊本県八代市
横手新町2-15
TEL 090-8408-0051
E-mail info1@eco-1.eco.to
入会者募集しています。
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2008年度活動報告
★4月18日〜20日
第1回やつしろECO市
2009年度活動報告
★3月21日〜22日
第2回やつしろECO市
2010年度活動報告
★4月17日〜18日
第3回やつしろECO市
2011年度活動報告
★4月29日〜30日
第4回やつしろECO市
★7月3日 午前
第4回ECO市エコメッセージ
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©2008-2011.ECO推進宣会
熊本県八代市で環境問題を考え、やつしろECO市を開催、
フリーマーケット、植木・物産販売、マイ箸・箸袋作り体験、
環境活動体験、
ステージにて音楽・コンテスト・ダンス・講演会などをイベント、
マイ箸でお食事、マイバッグでお買い物、代表小佐井慎也
八代全国花火競技大会、妙見祭、ライトダウンinやっちろ
エコ、エコ活動、エコ運動、エコ啓発、エコ努力、環境活動、環境保全
h123456789abcdef